夢の結婚式をどこでしたいか考える時期は人生で一番幸福な時ですよね。

私もこの前結婚式に呼ばれて印象に残ったのは、ハーバリウムをいたるところに飾っていたんです。とてもきれいでした。

花嫁と新郎が自分たちで手作りしたものをプレゼントしていました。こちらで購入したみたです→ハーバリウムキット通販店

とてもハードルが高いですがオリジナリティを出せると将来まで印象に残りますよね。

今回は幹事側ではなく、花嫁花婿側の立場になって情報をご紹介したいと思います。

 

1.早期に計画を立てる
理想的な結婚式の日としてあなたの心の中にある月を持っていると思いますが、

あなたはその日にできるまで2年待たなければならないとは思ってもいないことでしょう。

あなたが早く開始できると日が近づくにつれて、より簡単でストレスの少ないものになります。あなたが始める前に明確な計画を立てることは、

進行を維持し重要な何かを忘れないようにするのに役立ちます。

 

2.予算を変更しない
現実的な予算を設定するまでは、何も費やしてはいけません。すべての小さな費用を忘れるのはよくあるミスです。

予算を稼働させるには、細部まで考慮する必要があります。服装変更、贈り物、美容費などの追加費用を考慮に入れることを忘れないでください。

 

3.手を借りる
あなたの大切な日ですが、あなたの友人や家族は、喜んで助けてくれるでしょうし、計画に関与したいと思っています。あなたが信頼している人たちの助けを借りれば、あなたが望む結婚式にできる可能性がより高くなります。

 

4.ゲストリストを選択する
ゲストリストを早期に決定することは重要です。そのため、選択した人数を満たす完璧な会場を見つけることに集中できます。

一人あたりのコストが最大の支出になる可能性が高いので、来て欲しくない人を招待して罪悪感に惑わされないようにしてください。

それは計画全体のプロセスで最大かつ最も困難な決定ですが、それはあなた自身とあなたのフィアンセの決定だけでなければなりません。

 

5.遠距離の会場は控えた方が無難
あなたは現在住んでいる場所や育った場所で欲しいと思っている人ではないかもしれませんが、出席する可能性が少ないため、ゲストリストの

大半の済んでいる地域から離れすぎないようにしてください。これは海外での結婚式を計画している場合に特に重要です。

 

6.第二案を持つ

トラブルは必ずと言っていいほど発生します。これはケータリングの問題(晴れた日を約束する予報にもかかわらず)に至るまで雨に至るまでの問題である可能性があります。各シナリオの代替案を計画し、予定外になる可能性のあるものを考慮に入れて、大切な日にストレスを避けてパニックに陥らないようにします。

 

7.最高の女子幹事を選ぶ
花嫁介添人は、計画の完成度に大きく関係するので賢明に選んでください。最近知り合った友人やめったに会わない友人は最良の選択ではありません。長期の親友がいない場合は代わりにあなたの姉妹や親戚を選んでください。

 

8.最高のカメラマンを予約する
結婚式のアルバムは、大事な思い出をどのように再現するかということなので、良いカメラマンの存在を過小評価しないでください。注意深く研究し、あなたが望むものを正確に理解している人を見つけます。

9.料理を選ぶ
どの結婚式でも最大の話題の一つは食べ物です。ビュッフェからデザートまで、よりかわいくキッチュな方がいいです。結婚式の内容は覚えていなくてもおいしかった料理のことは覚えているもの。

 

10.ダイエットして体を整えましょう

参加しなかった知り合いはあなたの結婚式の写真を見たいと思うもの。健康的な食事プランを採用し、身体を整えましょう。新郎もあなたと出会ったころのような美しい状態で結婚したいと思っていますよ。

 

11.落ちこまない

とにかく式の準備で多忙になります。あなただけではなく新郎ももちろん多忙で苦しくなります。式のことで喧嘩になったりはよく耳にしますね。せっかくの結婚式もそれではなんのために開くのか本末転倒になってしまいます。がんばりすぎず息抜きをしっかりとって準備を楽しんでください。

 

12.新郎に自分の責任を与える
あなたの婚約者は、結婚式を計画していないように感じるかもしれませんが、彼は間違いなく自分のアイデアや意見を持っていて、計画の中で言いたいことがあります。彼の言うことに耳を傾け、彼の日であることもしっかりと覚えておいてください。

 

13.リスト作り
式場に支払うお金だけではありません。いろいろな経費が発生しそれを一人もしくは2人で対処しなければなりません。支払い期限もそれぞれ違います。予測費用と実際のコストの予算スプレッドシートを作成し計画を先にたてましょう。

 

最後に、重要なことを忘れないでください。結婚式の計画はストレスがかかるかもしれませんが、あなた自身もそれに巻き込まれすぎている場合は、そこから一歩踏み出して視野を広くし、あなたの結婚式が本当に何であるか思い出してください。結婚式のために結婚するのではなく、結婚生活のために結婚式があるということを忘れないでくださいね。